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言葉にしきれない価値を見つけ
伝わるカタチにする
愛知県安城市を拠点に、採用動画・企業映像・Web制作などを行っています。
ドキュメンタリーの視点を大切に、人や組織の想いを伝わる形にしていきます。
言葉にしきれないまま、
立ち止まってしまうことがあります。
想いはあるのに、うまく伝えられない。
自分たちの価値が、言葉にならない。
何を発信すればいいのか、わからない。


こんなご相談にお応えしています
採用に向けて、会社の雰囲気や働く人の魅力を伝えたい
社長の想いや会社の価値を、映像やWebで整理したい
ホームページを作りたいが、何を載せればいいか分からない
SNSや広告の発信を見直し、届き方を改善していきたい
まだ言葉になっていない想いや、伝えきれていない価値を、
対話を通して少しずつ整理し、必要な形へとつなげていきます。
具体的には、次のような制作に対応しています。
そのほかのご相談
商品・サービス紹介映像、SNS・広告用動画素材、地域・プロジェクトの記録、
小さな事業の発信づくり、記録撮影、ライブ配信、
デザイン・販促ツール制作なども、内容に応じてご相談いただけます。
ご依頼の流れ
はじまりは、対話から。
何をつくるかより先に、
何を伝えるべきかを一緒に考えます。

代表のことば
愛知県安城市を拠点に、
映像・Web・デザインを通して、
人や組織の想いを伝わる形にする仕事をしています。
私たちが大切にしているのは、
ただ形をつくることではありません。
その人が歩んできた時間。
その会社の中で受け継がれてきた想い。
そこで働く人たちが、日々大切にしていること。
そうした、言葉にしきれない価値に耳を澄ませながら、
どうすれば自然に伝わるのかを考え、
映像や言葉として形にしていきます。
世界がどれだけ速く、大きく変わっても、
足元にある誠実な営みや、
人の中にある小さな光を見失わないでいたい。
その価値を一緒に見つけ、伝わる形にすること。
それが、カンドタカメの仕事です。
必要なときに、ふと思い出していただけたら嬉しいです。
代表取締役
石河 和真
これまでの取り組み
職人の時間と想いをすくい取ったドキュメンタリー
組織の価値や背景を可視化した映像
人と人の関係性を丁寧に描いたプロジェクト
ここでは、カンドタカメが関わってきた代表的な制作事例をご紹介します。
映像制作に加えて、まちづくりの活動も行っています。

「つかう.meet」
国土交通省 まちづくりアワード
特別賞 受賞
三河安城商店街組合、地元企業、市民の方々とともに、
まちづくり・ひとづくり・みらいづくりをテーマにした取り組みです。
安城市のマチナカプレイスメイキング制度(公共空間の活用)を活用し、
都市構想を話し合う活動や、マルシェ・イベントなどを通じて、
多様な主体との協働を行っています。

「ペリカン・パーク」
JR安城駅前広場の
有効活用に関する社会実験
日通倉庫跡地の活用を目的とした安城市の公募に選出され、
2024年の安城七夕まつりを起点に、1年間の社会実験を行いました。
代表的なイベント「ペリカン横丁」をはじめ、
飲食や音楽、キッチンカーなどを通じて、
駅前の新たなにぎわいを生み出しています。
関わる人たち
カンドタカメには、
それぞれ異なる視点や感性を持ったメンバーが関わっています。
案件に応じて最適なかたちでチームを組み、
ひとつひとつ丁寧に向き合っています。
Clients
カンドタカメへのお問い合わせ
まずは、今感じていることをお聞かせください。
うまく言葉になっていなくても大丈夫です。
対話を通して、一緒に整理していきます。
内容を拝見したうえで、
ご一緒できそうな場合に限り、こちらからご連絡させていただきます。
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